消費者金融の申し込み インターネット編

 

 

今はなんでもインターネットです。
消費者金融の申し込みだって、インターネットでできる時代となりました。
これを見ているあなたなら、当然インターネットで申し込みをする心づもりでいるかもしれませんね。
消費者金融のインターネット申し込みにはなにも難しいことはありませんが、流れを簡単に説明します。

 

まずは消費者金融のサイトにアクセス。『申し込みはコチラ』的なボタンをクリックします。
するとおなじみの同意事項が出てくるので、できれば目を通してから『同意する』ボタンを押しましょう。

 

次は住所や氏名などの入力フォームが出てきます。
希望する融資額や借りたお金の使い道、他の消費者金融や信販会社からの借入状況を入力する欄があります。
インターネットだからと手を抜かず、正直に入力するのが吉ですよ。
忘れちゃいけないのが借りるお金の振込先。
消費者金融からの融資を受け取る口座をここで指定します。

 

入力が終わると、消費者金融から確認のメールが届きます。
早ければ1時間も経たずに指定した口座にお金が振り込まれるのです。

 

その後、書類が送られてきたら必要事項を書いて捺印し、身分証明書のコピーなどを添えて返送しましょう。

 

 

消費者金融紹介 「DCキャッシュワン」

 

 

専業系消費者金融「アコム」の子会社「DCキャッシュワン」。
三菱東京UFJ銀行系の消費者金融です。

 

最高融資額は300万円、年率は12パーセントから18パーセント。
非常にスタンダードな消費者金融です。

 

審査の最短時間はなんと3秒!専業系消費者金融でもありえない速さです。
実際、人によっては、これでいいの?と思ってしまうほどあっさりと融資が受けられます。
だからといって審査がゆるいわけではありません。
審査でさんざん待たされたのにダメだった、という人も少なくはないようです。

 

DCキャッシュワンでは、即答で融資が受けられなかったというケースはあまりありません。
電話で色々と聞かれたり、審査に時間がかかったりすることが多いようです。
審査に時間がかかるというのは、そう悪いことではありません。
どうにかして貸してあげたいという気持ちの現れのようにも思えます。
急いでいる人には向いていないかもしれませんが、
たいした審査もせずにポンポンお金を貸す消費者金融よりは信用できるのではないでしょうか。

 

そもそも銀行系消費者金融は、他の消費者金融と比べても審査は厳しい傾向にあります。
これを忘れずに、のんびり構えて待ちましょう。

 

 

消費者金融紹介 「アコム」

 

 

消費者金融の無人契約機ブームの折、『ラララむじんくん〜♪』というフレーズで一躍
消費者金融という言葉を世に知らしめた「アコム」。
アイフルと共に消費者金融のライトユーザーを開拓した、専業系消費者金融です。
だから、というのではありませんが、なぜかアコムはアイフルと契約内容などが似通っています。

 

最高融資額は300万円、最高年率は18パーセント、最短審査時間30分、これらはすべてアイフルと同じ。
最低年率はアイフルがおよそ9パーセント、アコムがおよそ7パーセントと、ややアコムが有利です。
この2社で迷った時は、この2パーセントが決め手になるかもしれませんね。
全体的には、平均的な消費者金融と考えていいでしょう。

 

アコムのATMは24時間営業。借入だけでなく、返済がいつでも好きなときに行えるのは大きなメリット。
しかもセブン銀行での返済も受け付けているので、とっても便利です。

 

アコムは消費者金融の中では対応がいい、という世間の声をよく聞きます。
利用者の立場から見ても、利益だけを求めず客観的な判断で無理な融資をしない、など、
テレビコマーシャル通りの良心的さだという意見が多いのです。
さすが、貸付残高ナンバーワンはだてじゃありませんね。

 

 

 

チェックツール


 

登録サイトのデータ更新と検索


 

 

 

最新登録サイト表示

#サイト名PRリンク
1審査の甘いキャッシング10
2審査の甘い消費者金融10

TOP紹介サイト

#サイト名PRリンク
1審査の甘い消費者金融10
2審査の甘いキャッシング10